女の子は小さなスタイリスト

憧れはいつもお姫様

女の子は小さなうちから絵本に出てくるお姫様に憧れを持っています。

それは素敵な王子様と出会う事だけではなく、ヒラヒラのドレスを着たり、キラキラとしたアクセサリーを身につけることにもあります。

動きやすさを重視した服を親が選んでも、そのデザインに納得していないというお子さんもいらっしゃるということをご存知ですか?

たとえ髪飾り1つでもいいから、キラキラしたものやフリルのついたものを身につけるだけで、気分はお姫様に変わります。

そんな時大好きな「ママやパパ」とお揃いのコーディネートされたお洋服で外出すれば女の子は「お姫様になったように」気分上々!ですね。

お気に入りの洋服はいつも着ていたい

お気に入りの服を見つけたら、ずっとそれを着ていたいと思うのも女の子だからこそ。

とはいえ、親としては色んなファッションも試してもらいたいし、洗濯だってしないわけにはいきませんよね。

そんな時は、同じデザインの服でも色違い(赤とピンク)だったり、ちょっと違うテイストの似たような服を提案して、娘さんの気持ちとうまく折り合いをつけたいところです。

注目を浴びるのが好き

女の子は小さい時から、他人の視線を気にしています。

お友達が新しい服を着れば気づきますし、自分も新しい服を着た時には友達に見せたくなります。

あんまり派手なデザインではない服でも、ママとお揃いだったら・・・どうでしょうか?

きっとお友達も友達もママも、「可愛い!」と言ってくれるに違いありません。

そして、そんな周りの反応を見て娘さんは大喜びすることでしょう。

ママも娘さんと一緒に「素敵でしょう?」と笑顔になれること、間違いなしですよ。

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